最近買った苺柄のグラス(ラストの2個だった)
久々の更新デス。
いやあ〜ただの喉風邪だと思っていたんだけど
その後の1週間、頭の一部がズキズキ痛み、
右肩だけが異常に凝ってカチッカチに固まってるし
さすがに元気も無くボ〜っと過ごしてしまった。
健康で居る事の難しさを感じるヨモヤマです。
やっと、昨日あたりから復活(やった〜!)
今月は寒さが本格的になる前に少し遊びに出掛けたいなあと
おもったりしてね...
さて、話は変わって
今月、娘のダンス部のコーチで
可愛いと評判のEコーチが結婚する事になった。
よしべえのダンス部には大会等
大きなイベントの時に振り付けをしてくれるMコーチと
そのMコーチが主宰するダンスチームに所属している
EコーチとAコーチが居て、定期的に見てくれている。
そのEコーチが大好きだったダンスをすっぱりと辞め
千葉の農家に嫁ぐのだという。
「Eコーチ、偉いわよね〜農家に嫁いで。
あんなに可愛いお嫁さんなんだから、
近所で絶対評判になるわよ。
そうそう、
お祝いとは別に子ども達から祝電打たせないとね」
そんな事を親同士で話していたのが1週間前だった。
しかしその後、祝電の話を聞いていない。
結婚式まで1週間をきっているのに...
気になったのでよしべえに聞いてみる。
「ちょっと、よしべえ。あなた部長のH美と仲良しなんだから
祝電の件、早く進める様に言いなさいよ。
お母さんも役員のお母さんに聞いてみるから」
おせっかいかなと思いながらも
こういった礼儀的な事に関しては黙っていられない性分な私。
役員のMさんに電話すると
「H美ちゃん達に任せてるんだけど大会が近いので忘れてるのね。
言ってくれて良かったわ。
それでヨモヤマさん、悪いんだけど
H美ちゃんのママ今転職中で多忙らしいの
なので、
電文とか手続きとか分からない事の手助けお願い出来るかしら?」
そう頼まれちゃあ、仕方ない。
たまには私も、お役に立たないとね。
その日、学校から帰って来たよしべえが
「みんなで話し合って、
ミッキーミニーのウェディング姿のぬいぐるみに
祝電が付いたタイプのにしようって決めたよ。」
「ふう〜ん、それで電文はどんなのにするの?」
「え?まだ決めてないけど」
嘘〜!ちょっと日にちが無いのに何そののんびりした感じは!
「じゃあ、祝電に使ってはいけない言葉もあるから
お母さんが例文を書いてあげるから
それを参考に自分達で考えなさいよ。」
翌日、学校から帰って来たよしべえが
「お母さん、文このままで良いってことになったから
これでお願いしますって。」
「ちょ、ちょっと!!これはお母さんが適当に書いた文なのよ、
コーチのことチラッとしか見た事が無いお母さんが書いた文を
そのままって・・・・。」
でも、もうそんなことでもめている場合じゃない。
時間が無い!!
仕方なくその電文で配送手続きをすることに・・・・。(ToT)
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